あべじろう 阿部次郎 1883 〜 1959 近代(明治・大正) 思想・学者 重要度 C 大正から昭和期の哲学者・美学者。『三太郎の日記』で青年の内面と教養を描いた。東北帝国大学で美学を講じ、大正教養主義の一端を担った。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。