あかまつそくゆう 赤松則祐 1311 〜 1371 中世(鎌倉・室町・南北朝) 武将・軍人 重要度 C 南北朝期の武将。赤松円心の子で、播磨を拠点に室町幕府方として戦った。赤松氏の守護大名としての地位を固めた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。