ありしまたけお 有島武郎 1878 〜 1923 近代(明治・大正) 文学 重要度 B 大正期の小説家。白樺派の一人で、『或る女』『カインの末裔』『小さき者へ』を著した。北海道の有島農場を解放したことでも知られる。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))