日本史人物図鑑近世前期 › 戸次道雪
戸次道雪の肖像

べっきどうせつ

戸次道雪

1513 〜 1585

近世前期(戦国〜関ヶ原) 武将・軍人 重要度 B
戦国期の武将。大友氏の重臣として北九州で戦い、立花山城を預かった。雷に打たれても生き延びたという逸話から雷神の異名を持つ。
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