だいこくやこうだゆう 大黒屋光太夫 1751 〜 1828 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 実業 重要度 A 江戸後期の船頭。伊勢から江戸へ向かう途中で漂流し、ロシアに渡った。女帝エカチェリーナ2世に謁見し、帰国後はロシア事情を幕府に伝えた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。