でぐちなお 出口なお 1836 〜 1918 近世後期(維新後 1868-) 宗教 重要度 B 明治期の宗教家。大本の開祖。神がかりを経て「お筆先」と呼ばれる啓示を書き残し、出口王仁三郎とともに教団形成の出発点となった。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。