ふじわらのみちつな 藤原道綱 955 〜 1020 平安(平安) 文学 重要度 C 平安中期の公卿。藤原兼家の子で、『蜻蛉日記』作者の子として知られる。摂関家の一員として昇進し、母の日記を通じて宮廷生活の一端も伝わる。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。