ふじわらのみちつなのはは 藤原道綱母 936 〜 995 平安(平安) 文学 重要度 A 平安時代中期の作家。『蜻蛉日記』を著し、貴族女性の結婚生活や内面を仮名文で表現した。女流日記文学の展開を示す重要な人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。