日本史人物図鑑近世中期 › 白隠慧鶴
白隠慧鶴の肖像

はくいんえかく

白隠慧鶴

1686 〜 1769

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 宗教 重要度 A
江戸中期の臨済宗僧。公案禅を重視し、臨済宗中興の祖とされる。禅画や法語で民衆にも教えを広め、『夜船閑話』などを残した。
画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。

「近世中期」の一覧へ / 全人物一覧へ