へいぜいてんのう 平城天皇 774 〜 824 平安(平安) 天皇・皇族 重要度 B 第51代天皇。譲位後も平城京に移って政治的影響力を保とうとし、嵯峨天皇側との対立は薬子の変につながった。平安初期の朝廷権力が再編される契機を作った天皇である。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。