ほうじょうときまさ 北条時政 1138 〜 1215 平安(平安) 武将・軍人 重要度 A 鎌倉幕府初期の有力御家人。源頼朝の外戚として勢力を伸ばし、頼朝死後に執権政治の基礎を築いた。北条氏台頭の出発点となる人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。