いしかわたくぼく 石川啄木 1886 〜 1912 近代(明治・大正) 文学 重要度 A 明治期の歌人・詩人。歌集『一握の砂』『悲しき玩具』で、生活苦、故郷、近代社会への不安を短い言葉に刻んだ。「はたらけど はたらけど」の歌で知られる。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))