いとうとうがい 伊藤東涯 1670 〜 1736 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 思想・学者 重要度 C 江戸中期の儒学者。伊藤仁斎の子で、古義学を継承・発展させた。町人学問の拠点である古義堂を支え、京都の儒学発展に寄与した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。