いずみしきぶ 和泉式部 974 〜 1033 平安(平安) 文学 重要度 A 平安中期の歌人。恋愛を詠んだ情熱的な和歌で知られ、『和泉式部日記』にその名が結びつく。「あらざらむこの世のほかの思ひ出に」の歌で知られる。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。