かたぎりかつもと 片桐且元 1556 〜 1615 近世前期(戦国〜関ヶ原) 武将・軍人 重要度 B 戦国から江戸初期の武将。賤ヶ岳七本槍の一人。大坂方の重臣として方広寺鐘銘事件の交渉に当たり、のち大坂城を退去した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。