きのつらゆき 紀貫之 868 〜 945 平安(平安) 文学 重要度 A 平安前期の歌人・官人。『古今和歌集』の撰者の一人で、仮名序を書いた。『土佐日記』では女性に仮託した仮名文で旅と喪失を描き、日記文学を切り開いた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。