くにきだどっぽ 国木田独歩 1871 〜 1908 近代(明治・大正) 文学 重要度 A 明治期の小説家・詩人。『武蔵野』『牛肉と馬鈴薯』『春の鳥』などを著した。自然描写と内面表現を重ね、明治文学に新しい抒情性を持ち込んだ。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))