くりもとじょうん 栗本鋤雲 1822 〜 1897 近世後期(維新後 1868-) 武将・軍人 重要度 B 幕末の幕臣・思想家。幕府外交やフランスとの交渉に関わり、開国期の国際情勢を論じた。幕府側から近代化を模索した知識人である。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))