日本史人物図鑑近世中期 › 円山応挙
円山応挙の肖像

まるやまおうきょ

円山応挙

1733 〜 1795

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 美術・芸能 重要度 A
江戸中期の絵師。写生を重んじる円山派を開き、『雪松図屏風』『藤花図屏風』などを描いた。写実的で親しみやすい画風により、京都画壇に大きな勢力を築いた。
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