まつおばしょう 松尾芭蕉 1644 〜 1694 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 文学 重要度 A 江戸前期の俳人。『おくのほそ道』を旅し、「閑さや岩にしみ入る蝉の声」などの句を残した。俳諧を深い詩的表現へ高めた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。