なつめそうせき 夏目漱石 1867 〜 1916 近代(明治・大正) 文学 重要度 A 明治末から大正期の作家。『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『三四郎』『それから』『こころ』を著した。近代化の中で揺れる知識人や個人の孤独を描いた。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))