にしだきたろう 西田幾多郎 1870 〜 1945 近代(明治・大正) 思想・学者 重要度 A 明治から昭和期の哲学者。『善の研究』を著し、京都学派の基礎を築いた。西洋哲学を受容しつつ独自の哲学を形成した近代日本思想の中心人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))