日本史人物図鑑近世中期 › 尾形光琳

おがたこうりん

尾形光琳

1658 〜 1716

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 美術・芸能 重要度 A
江戸中期の画家。琳派を代表し、『燕子花図屏風』『紅白梅図屏風』などで装飾性の高い画風を確立した。京都町衆文化と近世絵画を考えるうえで重要。

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