さいぎょう 西行 1118 〜 1190 平安(平安) 文学 重要度 A 平安末期の歌人・僧。武士から出家し、旅と自然を詠む和歌を多く残した。貴族的な和歌から中世的な無常観を帯びた文学へ移る流れを示す人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。