さなだのぶゆき 真田信之 1566 〜 1658 近世前期(戦国〜関ヶ原) 武将・軍人 重要度 B 戦国から江戸初期の大名。真田昌幸の長男で、関ヶ原では東軍につき、父・弟幸村と袂を分かった。上田・松代藩主として真田家を存続させた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。