しぶさわえいいち 渋沢栄一 1840 〜 1931 近世後期(維新後 1868-) 実業 重要度 A 明治から大正期の実業家。第一国立銀行、東京株式取引所、王子製紙、東京ガスなど多くの企業設立に関わった。『論語と算盤』で道徳と経済の両立を説いた。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))