しきしないしんのう 式子内親王 ? 〜 1201 平安(平安) 文学 重要度 B 平安末期から鎌倉初期の皇族・歌人。後白河天皇の皇女で、新古今和歌集を代表する歌人の一人。繊細な抒情表現により、王朝和歌から中世和歌への展開を示した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。