しんむらいずる 新村出 1876 〜 1967 近代(明治・大正) 思想・学者 重要度 B 明治から昭和期の言語学者。国語学・南蛮文化研究で知られ、辞典『広辞苑』の編纂を主導した。言葉の研究と辞書づくりに大きな足跡を残した。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))