たかみねじょうきち 高峰譲吉 1854 〜 1922 近代(明治・大正) 科学・医学 重要度 A 明治から大正期の化学者・実業家。消化酵素薬タカジアスターゼを開発し、アドレナリンの結晶化にも関わった。アメリカで研究・事業を進めた国際的な科学者である。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))