とものよしお 伴善男 809 〜 868 平安(平安) 政治家 重要度 B 平安前期の公卿。応天門の変で源信を陥れようとしたとされ、事件後に流罪となった。藤原氏が政界で優位を強める契機の一つとなった。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。