つだそうきゅう 津田宗及 1550 〜 1591 近世前期(戦国〜関ヶ原) 美術・芸能 重要度 B 戦国期の堺の豪商・茶人。千利休、今井宗久と並ぶ茶湯者で、織田信長・豊臣秀吉とも関わった。茶会記『天王寺屋会記』を残した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。