日本史人物図鑑近世中期 › 浦上玉堂
浦上玉堂の肖像

うらかみぎょくどう

浦上玉堂

1745 〜 1820

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 美術・芸能 重要度 B
江戸後期の文人画家。岡山藩士を辞して琴と書画に生き、山水画で独自の境地を開いた。代表作に『凍雲篩雪図』がある。
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