うたがわとよはる 歌川豊春 1735 〜 1814 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 美術・芸能 重要度 B 江戸中期の浮世絵師。歌川派の祖で、浮絵など西洋遠近法を取り入れた表現で知られる。のちの歌川派隆盛の基礎を作った。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。