わきやよしすけ 脇屋義助 1307 〜 1342 中世(鎌倉・室町・南北朝) 武将・軍人 重要度 B 南北朝期の武将。新田義貞の弟で、後醍醐天皇方として各地を転戦した。越前で義貞が戦死した後も南朝方として活動し、伊予で没した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。