やぎゅうむねのり 柳生宗矩 1571 〜 1646 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 B 江戸前期の剣術家・大名。徳川家康・秀忠・家光に仕え、将軍家兵法指南役となった。『兵法家伝書』を著し、柳生新陰流を幕府の武芸として定着させた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。