やまもとつねとも 山本常朝 1659 〜 1719 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 思想・学者 重要度 B 江戸中期の佐賀藩士。聞書『葉隠』の語り手として知られる。武士の奉公観や死生観を示す思想として後世に大きな影響を与えた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。