やまわきとうよう 山脇東洋 1705 〜 1762 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 科学・医学 重要度 B 江戸中期の医師。日本で人体解剖を行い、その成果を『蔵志』にまとめた。蘭学以前の医学に実証的な方法を導入し、近世医学の転換を促した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。