ごしらかわてんのう 後白河天皇 1127 〜 1192 平安(平安) 天皇・皇族 重要度 A 平安末期から鎌倉初期の天皇・上皇。保元の乱以後の政治に深く関わり、平氏・源氏・院近臣を動かしながら権力を保った。武士の台頭期における院政の中心人物。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。