ひとつばしはるさだ 一橋治済 1751 〜 1827 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 C 江戸後期の一橋徳川家当主。子の徳川家斉を第11代将軍に送り込み、将軍家周辺で大きな発言力を持った。寛政期以後の幕府人事にも影響した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。