からいせんりゅう 柄井川柳 1718 〜 1790 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 文学 重要度 B 江戸中期の前句付点者。川柳という文芸形式の名の由来となった人物。庶民の生活感覚や風刺を短詩形に定着させ、江戸文芸の幅を広げた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。