きりのとしあき 桐野利秋 1838 〜 1877 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 B 幕末から明治期の薩摩藩士。人斬り半次郎の名で知られ、戊辰戦争で活躍した。明治政府では陸軍少将となったが、西南戦争で西郷軍に参加して戦死した。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。