こだまげんたろう 児玉源太郎 1852 〜 1906 近世後期(維新後 1868-) 武将・軍人 重要度 B 明治期の軍人・官僚。台湾総督として後藤新平を起用し、植民地統治を進めた。日露戦争では満洲軍総参謀長として作戦指導に関わった。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))