こんどうじゅうぞう 近藤重蔵 1771 〜 1829 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 科学・医学 重要度 B 江戸後期の幕臣・探検家。蝦夷地や千島を調査し、択捉島に「大日本恵登呂府」の標柱を立てたことで知られる。北方防備と対ロシア認識に関わった。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。