まつだいらよしなが 松平慶永 1828 〜 1890 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 A 幕末の越前藩主。春嶽の号で知られ、橋本左内を登用して藩政改革を進めた。将軍継嗣問題では一橋慶喜を推し、政事総裁職として公武合体にも関わった。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))