日本史人物図鑑近世中期 › 最上徳内
最上徳内の肖像

もがみとくない

最上徳内

1754 〜 1836

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 科学・医学 重要度 B
江戸後期の探検家・幕臣。蝦夷地や千島を調査し、『蝦夷草紙』などを著した。対ロシア意識が高まる時期の北方調査で知られる。
画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。

「近世中期」の一覧へ / 全人物一覧へ