なべしまなおまさ 鍋島直正 1814 〜 1871 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 A 幕末の佐賀藩主。反射炉を築き、鉄製大砲・蒸気船・洋式砲術の導入を進めた。佐賀藩を幕末屈指の技術先進藩に育て、新政府にも人材を送り出した。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))