日本史人物図鑑近世中期 › 頼山陽
頼山陽の肖像

らいさんよう

頼山陽

1780 〜 1832

近世中期(江戸幕府 1603-1867) 文学 重要度 A
江戸時代後期の儒学者・歴史家。『日本外史』を著し、武家政治の歴史叙述を通じて尊王思想にも影響を与えた。幕末思想の背景を理解するうえで重要。
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