さのつねたみ 佐野常民 1823 〜 1902 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 A 幕末から明治期の官僚・社会事業家。佐賀藩の海軍・技術導入に関わり、明治期には博愛社を創設した。博愛社はのち日本赤十字社となった。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))