しまづなりあきら 島津斉彬 1809 〜 1858 近世中期(江戸幕府 1603-1867) 武将・軍人 重要度 A 幕末の薩摩藩主。集成館事業を進め、軍事・産業の近代化を図った。西郷隆盛らを登用し、薩摩藩が幕末政治の中心へ進む基盤を作った。 Wikipediaで詳しく読む →画像出典:国立国会図書館「近代日本人の肖像」(著作権保護期間満了画像(NDL掲載条件確認))