しらかわてんのう 白河天皇 1053 〜 1129 平安(平安) 天皇・皇族 重要度 A 平安後期の天皇。譲位後も白河上皇・法皇として政治を主導し、院政を始めた。堀河・鳥羽・崇徳の三代にわたって上皇権力を強めた。 Wikipediaで詳しく読む →画像:Wikimedia Commons / Wikipedia 記事画像を参照。利用条件は元ページで確認。